私こと「老人アリ」は、下記Webページを閉鎖しました。
PCを開くだけで、誰でも、やさしく作れる無料絵本「これはなあに」
このWebページが再開できることを願って、当Webページを開設しました。
Windows/Word・Excel/挿入画像の利用は大丈夫?
Windows/Word・Excel/挿入画像の利用を考えている方は、一読してください
1 Windows/Word、Excelには、愉しい画像が、沢山、用意されています。

2 しかし、この画像の使用については、Web上では、色々な情報が拡散していて、戸惑い、不安を感じます。

3 そこで、「老人アリ」は、この画像を利用した絵本作りを著したWebページの配信をやむなく閉鎖することにしました。

4 当Webページでは、前記Webページを始めたきっかけとなったWeb情報と、閉鎖することしたWeb情報について、少し、お話しすることにします。
Windows/Word・Excel/挿入画像の利用は大丈夫?
Windows/Word・Excelに装備されている挿入画像を利用したいと考えている方は、参考にしてください。
(1) 絵本作りについてのWebを始めたきっかけとなったWeb情報
オンライン画像を開くと、➡➡➡➡
「「著作権など他社の権利を尊重する責任があります。」詳細情報はこちら」と表示され、「詳細情報はこちら」をクイックすると、リンク先には「著作権とは」と表示され、具体的な著作権の説明が行なわれています。
ストック画像やアイコンを開くと、➡➡➡➡
「Microsoftサブスクライバーは、クリエイティブコンテンツの全てのライブラリーにアクセスできます。」と表示されます。
図形、3Dモデルを開くと、➡➡➡➡
画像の使用時の表示はありません。

《老人ありの思い》
老人ありは、このような記載内容により、Word、Excelに装備されている挿入画像は、オンライン画像の著作権に注意さえすれば、自由に利用できると考えて、この画像を利用した絵本作りにつてのWebページの配信を始めました。
(2) しかし、その後、Web上では、色々な情報が拡散していることに、気づきました。
A 先ず、ストック画像については、異なる判断の情報が拡散しています。
例えば、ストック画像のファイルとしてのエクスポートは、
・ 「PDF化を禁止」「画像化を禁止」とするWebページ
・ 「PDF化を問題なし」「画像化を禁止」とするWebページ
・ 「PDF化を問題なし」「画像化を問題なし」とするWebページ
の情報が、存在します。
| 情報1 「PDF化を禁止」「画像化を禁止」とするWebページの情報 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》WindowsWordストック画像違反 《記載内容(抜粋)》 1,PDF化して配布する行為は禁止 2,Microsoftが明確に禁止している行為 Office外での利用は著作権違反扱い ・ 画像をコピーしてjpg/Pingとして保存して利用 ・ WordやPowerPointに挿入した画像を画像として書き出して再利用 ・ ストック画像を他のアプリ(Photoshop、Canvaなど)で使う) 《同じような記載内容》 Copilot.Microsoft 《タイトル名》Wordのストック画像(Microsof t365)の使用制限まとめ |
尚、本Webページ情報の引用は、マイクロソフト社に限定し、2026年1月現在のものとします。
* 引用したCopilot.Microsoft(生成AI)は、テキスト検索(同一文章)を行なった場合は、その時々で、全く異なる判断を示すことがあります。アドレス検索を行なった場合は、接続できなくなることがあります。
《老人ありの思い》
上記1の記載内容により、ストック画像をPDFに変換してCMS(WordPress)に貼り付けができません。
上記2の記載内容により、ストック画像を画像化してCMS(WordPress)に貼り付けができません。
このような記載内容は、PC初心者の老人ありにとっては、ストック画像で絵本を作成してWebページに投稿することが、簡単、自由に使用できるアイテムとは言い難く、一般ユーザーにとっても、簡単、自由に絵本作りができるアイテムとは言い難いものです。
| 情報2 「PDF化を問題なし」「画像化を禁止」とするWebページの情報 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》マイクロソフトのストック画像の使用制限まとめ 《記載内容(抜粋)》 1 許可されている利用例 Word文書をPDFに変換して配布 2 以下は禁止されています。 ・ ストック画像をコピーしてOffice製品外で利用すること ・ ストック画像をjpgなどの画像ファイルとして保存して利用すること ・ ストック画像を単体の画像素材として再配布すること つまり、画像そのものを素材として外部で使うのはNGです。 《同じような記載内容》 Copilot.Microsoft 《タイトル名》マイクロソフトのストック画像の使用方法 |
《老人ありの思い》
情報1と情報2は、Copilot.Microsoft(生成AI)の判断です。(「Word文書(画像)をPDFに変換」することが、「問題なし」と「禁止」が、異なる判断を示しています。)
Copilot.Microsoftの判断は、異なる内容を示すことがあります。
しかし、Copilot.Microsoftの判断は、過去の情報(投稿)に基づき行なわれることが多いようですので、(マイクロソフト社以外のWebページ名を、このページでは、挙げることはできませんが、)このCopilot.Microsoftの判断と同様に、異なる判断を著すWebページの情報が拡散していることも事実です。
異なる判断を著す(マイクロソフト社内/外の)Webページの情報は、老人や主婦などのPC初心者にとっては、混乱する情報です。
| 情報3 「PDF化を問題なし」「画像化を問題なし」とするWebページの情報 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》windowsword挿入画像の利用pdf 化を問題なし画像化を問題なし 《記載内容(抜粋)》 「PDF化を問題なし」「画像化を問題なし」 《同じような記載内容》(「PDF化を禁止」「画像化を禁止」について直接的な記載が無い) Copilot.Microsoft 《タイトル名》ウイドウズWordストック画像の利用範囲 既設ページ Officeドキュメントに挿入する画像を作成または検索する |
《老人ありの思い》
情報3が示すように、「PDF化」「画像化」に制限がなければ、絵本作りの可能性が広がり、PC初心者でも、色々な方法で、楽しい絵本を作ることができます。
B 同様に、アイコンについても、異なる判断の情報が拡散しています。
例えば、アイコンの著作権は、
・ 「著作権に注意」とするWebページ
・ 「著作権はありません」とするWebページ
が、存在します。
| 情報4 「著作権に注意」とするWebページの情報 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》 WindowsWord図形アイコン著作権 《記載内容(抜粋)》 Wordアイコンは著作権・商標で保護されている |
| 情報5 「著作権はありません」とするWebページの情報 |
| 既設ページ 《タイトル名》Microsoft365にアイコンを挿入する 《記載内容(抜粋)》 これらのアイコンは自由に使用でき、心配するロイヤリティや著作権はありません。 《同じような記載内容》(「著作権」について直接的な記載が無い) 既設ページ 《タイトル名》Officeドキュメントに挿入する画像を作成または検索する 既設ページ 《タイトル名》Microsoft 365 に画像やアイコンなどを挿入する 既設ページ 《タイトル名》Microsoft365にアイコンを挿入する |
C 3Dモデルについても、異なる判断の情報が拡散しています。
例えば、3Dモデルの著作権は、
・ 「著作権に注意」とするWebページ
・ 「著作権はありません」とするWebページ
が、存在します。
| 情報6 「著作権に注意」とするWebページの情報 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》Wordの3D モデルは著作権 フリー素材ではない。 《記載内容(抜粋)》 Wordの3D モデルは著作権フリー素材ではない。 |
| 情報7 「著作権はありません」とするWebページの情報 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》WindowsWord3Dモデル違法 《記載内容(抜粋)》 Windows版Wordの「3Dモデル」機能そのものは 違法ではありません。 《同じような記載内容 (「著作権」について直接的な記載が無い)》 既設ページ 《タイトル名》Officeドキュメントに挿入する画像を作成または検索する 既設ページ 《タイトル名》3Dモデルでクリエイティブに |
《老人ありの思い》
Copilot.Microsoftでは、上記の「PDF化を禁止」「画像化を禁止」「著作権に注意」について記載されていまが、
Copilot.Microsoft(及びMicrosoft Q&A)以外のMicrosoft社の既設ページ(以下、既設ページと言います。)では、上記の「PDF化を禁止」「画像化を禁止」「著作権に注意」についての記載が見当たりません。

このCopilot.Microsoftの情報は、マイクロソフト社の定めた規約に関するものです。
マイクロソフト社の定めたこの規約は、(独自に設けた規約ですので、)この規約に関する何らかの記載(リンク)が無ければ、一般のユーザーは、理解できません。特に、老人や主婦などのPC初心者にとっては、分かり易い場所に、分かり易い内容で、記載がなければ、理解することができません。
ですから、一般のユーザーの側から言えば、上記Copilot.Microsoftの情報が、大切な情報であり、利害関係が生じる可能性がある情報であれば、例えば、挿入画像を使用するときに表示される画面に、(前記4-(1)の画面で、オンライン画像を開くと、「「著作権など他社の権利を尊重する責任があります。」詳細情報はこちら」と表示されるように、)記載がなければ理解できず、誤った判断をすることの原因となりえます。
(3) この情報の正否を確認する方法は、容易ではありません。
下記情報8は、上記情報1、2(Copilot.Microsoft)が根拠としている情報です。(今回は、老人ありの絵本作りについて著したWebページに関係する情報1、2の「PDF化を禁止」「画像化を禁止」についてのみ、以下に考えます。)
| 情報1 Copilot.Microsoft 《タイトル名》WindowsWordストック画像違反 情報1 Copilot.Microsoft 《タイトル名》Wordのストック画像(Microsof t365)の使用制限まとめ 情報2 Copilot.Microsoft 《タイトル名》マイクロソフトのストック画像の使用制限まとめ 情報2 Copilot.Microsoft 《タイトル名》マイクロソフトのストック画像の使用方法 |
⬇根拠としている情報
| A社(マイクロソフト社以外のWebページ) |
⬇根拠としている情報
| 情報8 A社(情報1、2)が根拠としているマイクロソフト社のWebページ |
| 既設ページ 《タイトル名》プレミアム クリエイティブ コンテンツは何に使用できますか? 《記載内容(結論部分のみ)》 ![]() |
《老人ありの思い》
上記情報8は、適切な日本語翻訳とは言い難く、十分な記載内容とは言い難く、(特に、コンテキストやサードパーティの具体的な説明が十分ではなく、上記情報8と情報1、2の正否の照合が難しく、)情報1、2の正否を確認するには、適した根拠とは言えません。
B 同様に、Microsoftライセンス条件、EULA(使用許諾契約)などのも、明確とは言えません。
《老人ありの思い》
上記情報1、2(Copilot.Microsoft)の根拠として挙げている、
・ Microsoftライセンス条件
・ EULA(使用許諾契約)
は、根拠とする文章部分が、何ページのどの部分に記載してあるかの記載が無く、(根拠とする文章部分に一発でリンクできず、根拠とする文章部分を見つけることが困難であり、情報1、2と、この根拠としている文章部分の正否の照合が困難であり、)情報1、2の正否を確認するには、適した情報とはなってはいません。
C Microsoft Q&Aの回答も、いっぺんとうであり、期待できません。
情報1、2の正否を確認する為の、Microsoft Q&Aの回答は、いずれも「詳細については、著作権専門の弁護士にご相談ください。」のみです。
| 情報9 Microsoft Q&Aの回答 |
| Microsoft Q&A 《タイトル名》ペイント3Dの3D図形の著作権 《記載内容(結論部分のみ)》 詳細については、著作権専門の弁護士にご相談ください。 《同じような記載内容》 Microsoft Q&A 《タイトル名》Windowsのペイントで描いた絵の商用利用はOKですか? Microsoft Q&A 《タイトル名》オンライン画像で挿入されるイラスト作品の使用許諾条件 Microsoft Q&A 《タイトル名》パワーポイントにもともとストックされている3D画像を使用して論文公開することは著作権的に問題ないでしょうか Microsoft Q&A 《タイトル名》プレミアム クリエイティブ コンテンツについて Microsoft Q&A 《タイトル名》Officeにある「アイコン」の著作権について Microsoft Q&A 《タイトル名》Wordにあるアイコン、画像の著作権について Microsoft Q&A 《タイトル》PowerPoint のストック画像の利用範囲について Microsoft Q&A 《タイトル》プレミアムクリエイティブコンテンツのPDF出力後のロイヤリティの確認 |
《老人ありの思い》
これらMicrosoftQ&Aは、拡散する情報の正否についての疑問に答えているとは言えず、ユーザーの疑問を解消しているとは言えません。
又、この「著作権専門の弁護士にご相談ください。」のぶっそうな回答は、画像の利用が、誰でもが、気楽にできるものではないことを著しており、(例えば、一般ユーザーの趣味の範囲を超えており、)適切ではありません。
5 小活
老人ありは、絵本作りの配信は「みんなで楽しくできれば」と、思い始めました。
しかし、以上に記載したように、Windows/Word・Excel/挿入画像の使用には、正否が分からない情報が拡散していて、不安、戸惑いがあります。
そこで、絵本作りのWebページを、無責任に、これ以上、続けることで、皆さんに迷惑が及ばないように、やむなく、このページを閉鎖することにしました。
たいへん残念ですが、ご理解ください。
6 追記として、 絵本作りを再開できることを願って、老人ありの希望を加えた思いを記載します。
(1) 「PDF化を禁止」「画像化を禁止」の判断は、Copilot.Microsoftの誤判断?
《老人ありの思い》
前記で著すように、「PDF化を禁止」「画像化を禁止」(情報1、2)は、Copilot.Microsoftの判断ですが、この情報の根拠とする情報は、(これは、あくまでも、老人ありの推測ですが‥‥、マイクロソフト社の既設ページの中には、根拠とする情報が見当たりませんので、)マイクロソフト社以外のA社から引用されています。
仮に、このA社の情報が誤りであれば、Copilot.Microsoftも誤った判断を示していないとは言えません。
更に、Microsoftの既設ページで「PDF化を禁止」「画像化を禁止」について記載が無いのは、
㋐ 挿入画像の利用について、「PDF化を禁止」「画像化を禁止」をしていないので、わざわざ、Webページに情報として記載する必要性がないので、記載していない。
㋑ 挿入画像の利用について、「PDF化を禁止」「画像化を禁止」をしているが、記載漏れの為、記載が無い。
の、いずれかですが、
Copilot.Microsoftの判断が、過去に蓄積された情報の中からこの答えを探す場合、Copilot.Microsoftの判断は、前記㋑について考え(自社の既存ページには記載が無い為)、記載漏れのない答え(他社のページ情報)を(正否を確認せずに)探す為、前記㋐が無視され、Copilot.Microsoftが誤った判断を示しているかもません。
更に、仮に、Copilot.Microsoftが誤った判断を示しているとしたら、このような大切な情報が、例えば、挿入画像を使用するときに表示される画面(前記4-(1))に表示されないことや、Microsoftの既設ページに記載されていないことが理解できます。
* 仮に、Copilot.Microsoftが正しい判断の場合は、ユーザーが間違いをしないように、挿入画像を使用するときに表示される画面(前記4-(1))に「PDF化を禁止」「画像化を禁止」につての表示がなされることを強く要望します。

更に、情報1、2のCopilot.Microsoftは、テキスト(同一文章)検索を行なった場合は、例えば、「PDF化を禁止」、「画像化を禁止」から「PDF化を問題なし」、「画像化を問題なし」に、「PDF化を問題なし」、「画像化を問題なし」から「PDF化を禁止」、「画像化を禁止」にと、その時々で変化して、全く異なる判断を示すことがあります。(アドレス検索を行なった場合は、接続できなくることがあります。)
このような情報1、2の信頼性につては、個人的には、疑問を持っていますが、マイクロソフト社が公開するものですので、無視することはできません。
(2) 「PDF化を禁止」「画像化を禁止」は必要?
《老人ありの思い》
仮に、Copilot.Microsoftが誤情報でない場合でも、「PDF化を禁止」「画像化を禁止」の必要性には、疑問を感じます。
下記情報10は、道徳的、社会通念上において判断できることであり、広く一般的に公開しなくても、誰でもが理解できます。この記載内容は、例えば、挿入画像を使用するときに表示される画面(前記4-(1))やその他のWebページに(記載がなくとも理解できるので、)記載されていなくても、間違いは生じません。
「方法は、目的を達成する為に設けられている」と考える時、次記情報10が示す目的の情報は、誰でも理解できる明確な情報であり、目的の役目を十分に果たしており、前記情報1、2の曖昧で、誤解しやすく、一般ユーザーが混乱を招くような方法の記載は不要なはずです。
更に、情報1、2で禁止する「PDF化」「画像化」は、情報1、2で(一次的に)禁止しても必要が生じれば、何時でも行なうことができるため、挿入画像の使い勝手を悪くしてまでも、禁止するメリットは少ないはずです。
| 情報10 画像使用の目的 |
| Copilot.Microsoft 《タイトル名》Wordのストック画像を使うときの注意点 《記載内容(抜粋)》 1. 商用利用は基本的に可能だが、制限もある Microsoft365のストック画像は、一般的に商用利用を含めて自由に使えるロイヤリティフリー素材です。ただし、 以下のような制限が存在します。 ロゴ・商標・ブランドを連想させる使い方は禁止 人物写真は「モデルリリース」がある前提だが、誤解を招く使い方はNG 例:人物を犯罪者・病人・政治的主張の象徴として扱うなど 2. 再配布・素材としての販売は禁止 ストック画像をそのまま 素材集として配布 画像単体で販売 自分の作品として公開 といった行為はライセンス違反になります。 3. 画像を使った成果物の著作権はあなたのものではない Word文書や資料の著作権はあなたにありますが、 画像そのものの著作権はMicrosoftまたは提供元に残ります。 4. 不適切な文脈での使用は避ける 特に人物写真は以下のような使い方が禁止または推奨されません。 誹謗中傷・差別的文脈 政治的主張の代弁 医療・健康に関する誤解を招く表現 暴力的・不快な内容のイメージとして使用 |
7 まとめ
以上、今回は、Microsoft社のWeb情報に限定して話をしましたが、Microsoft社以外のWebページでは、更に、色々な情報が拡散していて、挿入画像の使用には、更なる不安や戸惑いを抱きます。
仮に、情報1、2が示す挿入画像使用の制限がなければ、挿入画像使用が身近なものとなり、PC初心者でも、楽しい絵本を、不安や、疑問を抱くことなく、自由に作ることができます。
先ずは、Microsoft社において、情報1、2が示す挿入画像使用の制限(「PDF化を禁止」「画像化を禁止」)の検討がなされ、閉鎖した絵本作りが再開できることを願って、このページを開設することにしました。
最後まで、読んで頂き、有り難うございました。

